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2007/12/08 土
英語での振り込め詐欺も効果的かも
アメリカには国外の人間に永住権を与えるグリーンカードという制度が存在するじゃないですか?この前SNSのFacebookにログインしていたら、左側のバナー広告に「グリーンカードの取得」というのが日本語で出てきました。
「グリーンカードって、タダでさえ人気があるのに、どうしてわざわざ広告?怪しいなあ」なんて思い、クリックしてみると、usagc.orgというサイトに飛んで行きました。申し込み画面は日本語で表示されています。名前と国籍、そして電話番号を入力するだけ。「これだったら、ためしにちょっと入力してみるか」と入力して次の画面に進もうとすると接続エラーのメッセージ。
結局、それでそのサイトからはグッバイして、ほかのことをしていたのですが、翌日に私の携帯が鳴ります。
「あ、ミスタータカアキホウダですか?こちらアメリカのグリーンカードうんぬんかんぬんで、昨日usagc.orgというサイトからグリーンカード申し込んだでしょ?」
「ああ、あれね。でも、接続エラーだったから申し込んでいないけど」
「OK。いずれにせよ、実は、あなたはグリーンカードの抽選に当たる確率が非常に高いんですよ。それでわざわざアメリカから電話をしているのです」
と、のっけからめっちゃ怪しいわけです。昨日のサイトの時点から怪しかったけど、さて、どんなトークを繰り広げるのかなと思いながら電話に付き合うことにしました。
「なぜあなたが抽選に当たる確率が高いかといえば、日本人だからです。インド、中国など、アジアのほかの国からのグリーンカードの申し込みは年々増加していて、それはもうホント大変な確率になっています。アジア地域では年間12,000のグリーンカードを配布しているんだけど、日本人はラッキーだよ」
「ふーん」
「それで、いくつか質問させてもらえる?今の仕事は?年齢は?子供は何人?」
必要最低限のことだけ答えると、
「少しだけお金を払うと、グリーンカードに当たる可能性が高くなります」
お、キタキタと思いながら話を聞くと184ドルを支払ってくれれば抽選に当たる可能性を高めてあげるとのこと。約2万円ですので、べらぼうに高い金額ではなく、本当にグリーンカードを欲しいと思っている人間にとってはつい払ってしまうような金額です。
「ミスタータカアキホウダ。あなたのID番号を教えますね。この番号があればいつでもサイト上からプロセスのどのあたりにいるかを確認できます。ペンと紙の用意はいいですか?」
番号を聞くと9桁の数字の番号でした。
「それから、私の名前はジョンキャリー。今からうちの電話番号を伝えるので、何かあればいつでも電話してきてください」
そう言って伝えてきた番号は市外局番405で始まるアメリカの番号。後で調べてみるとオクラホマの番号でした。そうやって、親切なところを十分アピールしてから、
「もし、支払うとすればどのクレジットカードを使いますか?」
「さあ、カードはいくつか持っているから」
「いや、あえて上げるとすれば?」
「マスターカードかな」
「OK。そのカードの名義はタカアキホウダで大丈夫?ミドルネームとか持っています?」
「ないよ」
「じゃあ、カードの有効期限教えてくれます?」
「今、カードが手元にないんだよ」
「じゃあ、今このまま電話をつないだまま待っているから、カード取ってきてください」
「いや、カードは相当離れたところにあるから、それは無理」
向こうは、あの手この手で有効期限とカード番号を入手しようとしてきました。こちらは、どういう手口なんだろうというのを好奇心で確認したかっただけだったので、ここまで来ればもう十分でした。最後は感情的にあの手この手で言いくるめてくる相手に対して、電話を切りました。
今回は最初から全く信用せずに、どんなカラクリだろうというのを知りたくてわざと対応してみたので、騙されるようなことはないわけですが、英語でのこの手の勧誘は日本語での振込み詐欺よりも騙されやすいかもと思いました。日本語で日本人が相手だと、なんとなく怪しいなというのは分かりますが、英語で外国人だと自分の警戒レーダーが鈍るかもしれないな、と。
実際、彼らが私の携帯番号を知りえたのは、まず自宅に電話をして私の妻に聞いたそうです。妻は、私がアメリカに持っている銀行口座かクレジットカード会社からの電話かなと思い携帯番号を伝えたそうですが、日本語で「ご主人の携帯番号を教えてくれ」と言われても教えなかったでしょうが、英語だと「なんだろう?」と思いながらもとりあえず教えてしまいますよね。ただ、妻も途中でなんだか怪しいなと思ったらしく、「あなたの名前と連絡先を教えてくれ」と言ったところ、相手は動揺していたそうで、この手の電話にはそういう対応が効くのかもしれません。
英語による振り込め詐欺なんて今まで思いつきませんでしたが、これはこれで騙される可能性もありかもな、と思いました。みなさんもご注意を。
コメント
おとり調査(?)とはいえ、敢えて本名と自宅の電話番号を怪しい人たちに教えてしまうのはちょっと危険じゃないでしょうか?・・・なぁんて心配しちゃいました。
3年くらい前に同じに様な体験があります。
やはりネットでアメリカ永住権をエサにしてました。
クレジットカードは持っていない。
「ブラックなんだ、だからお前の東京オフィスに行く」
と言ったら笑って切られてしまった、女性の声でしたが(泣)
その後英語のいたずら電話もないし
メールリストにも載らなかったらしい…
これ、俺もきましたーーーーーーーーーーーーー!
どうやって調べたんだろう。。。
私の携帯。
アメリカのグリーンカード申し込みの係のやつかなんかが、
情報横流ししてるんじゃないかと思ったりして。。。。
>敢えて本名と自宅の電話番号を怪しい人たちに教えてしまうのはちょっと危険じゃないでしょうか?
確かにそうかも、ですね。。
ただ、こういう立場で仕事をしていると、私の情報なんてダダ漏れでして、もう完全に感覚が麻痺してしまいますね。実は毎回思うんです。強盗に入ろうと思えばうちみたいに入りやすい家ってないなって。だってブログ読んでいれば大体行動が分かるわけですからね。。
これ、振り込め詐欺じゃなくて本当のGC代行じゃないですか?
私も、日本のサイトから申し込んだことがあります。数十ドルくらいだから、ここのは相場からすると相当高いことには変わりないですが。
GC申請は、自分で移民局のHP行ってオンラインフォームで入力するだけです。自分の顔写真もアップロードします。代行のHPで入力するのとまったく同じ情報で、誰でも簡単にできると思いますが、日本の数十ドルのところは、当たったらその後の弁護士費用タダ、とか特典がついています。
アメリカに3年半住んでいますが、日本のように手の込んだ振り込め詐欺はありえませんね。これは日本独特です。
クレジットカード番号盗んで直接悪用する手口の方は健在です。
今現在、このUASGCからのよくわからない料金請求で悩んでいます。
ことの始まりは、1年前あたりにここのサイトを利用してGC代行を依頼。
その際の、申し込み料金の約2万円を支払いました。
以後は何の連絡もなく去年の年末に突然深夜に電話が…
そこの電話の内容は…
必要以上に早い英語で息つく暇もないように個人情報とクレジットカード番号を確認され、これまた速い口様でよく分からない説明をされ、さらに料金がかかるので約3万円をカードへ請求すると告げられました。
納得がいかないので、
それはどういうことでしょう?もう一度説明してください。
と、言えば…
いま説明しただろ!
何度も説明させるな!
しか言われず…話しは平行線。
しまいには、今回の請求する3万円の支払い後、
更に10〜20万円の請求が発生する場合があります。
と、言われました。
オペレーターは最初っから最後までぶっきらぼうで、
聞き返すと、キレる始末。
何も返す言葉がなくなり、とりあえず了解しました。
と、言うと。
bye for now! と言って電話が即切れました。
よく考えれば、これって、
脅し以外の何物でもないなと思いました。
本当にうんざりしました。
その後、しっかりカードへ約3万円の請求がきました。
その時、初めて詐欺だと確信した私は。
すぐ消費生活センターに相談しましたが、確かな解決策がみつからず。
カード会社に相談したところ、今回発生した金額はすでUSAGCに支払われている為にどうしようもないとのこと。
これ以上の被害を避けるべく、クレジットカードの解約を相談するも、
解約した後でも、カードが存在しない状況であっても、
USAGCから請求があった場合は支払いしてもらいますと言われました。
こんなことってありえるのでしょうか?
更に、クレジット会社でUSAGCを独自に調査したが何も分からなかったとのこと。
本当に得体の知れない会社の様です。
私は今後どうすればいいのでしょうか?
どこに相談を持ちかけるのが最善なのでしょうか?
本当に困っています。
今現在は、カードの解約は保留し、
海外での利用制限(6ヶ月間しか制限できず、その後は再度審査があり利用制限を継続できるかは補償できないとのこと。)を、かけてもらい、
分割でUSAGCによく分からない3万円を支払っているところです。
どなたか、良い解決策をお教え下さい。
よろしくお願い致します。
上の人と同じ目にあいました。
何回も電話して交渉したところ、絶対返さないという結論を言うまで淡々と
「あんた自分でカード番号入れたんでしょ」といってきます。
(私はlotteryだと認識せず、当たったら払うんだと思っていました)
外務省か、大使館に連絡しようと思います。
対策が練れなくても,泣き寝入りはしたくないので。
この日記を書いてる方の言う通り
「どんなカラクリだろうというのを知りたくてわざと対応してみたので、騙されるようなことはないわけです」が
実際日本語でポップアップがあやしいのに高額支払いをしてしまい、
絶対返さないという態度が既に詐欺です。
報告と国内中に連絡し、
結託してこのチームのやりかたをたたこうと思います。
チームはだいたいそんなに人数多くないです。
かなりの詐欺集団かもしれません。
キャンセルの制度のないものなんてろくな組織ではないでしょうし。
がんばります。(お金返せとか無理かもしれなくても、しっぺ返しはしないと)
被害に会った方がもっと出てきたら表面化するんでしょうねえ。
やっちまった。
私もほぼ同じ目にあっています。
カードもとめましたが、すでに引かれているみたいです。
キャンセルしたいと言っても、それは無理のいってんばりです。
いったいどうしたらいいのか分かりません。
人の夢を弱みに付け込んだひどいやり方です!
結束してどうにかしたいです!!
どうやって結束したらいいのでしょう?
弁護士さんにそうだんしたらいいのでしょうか?
私もまったく上記の方々と同じ状況です。本当に疲れますよね。ネットで検索してもここくらいしかこの件についての情報がないので、困っています。
僕もまったく同じような状況に合いました。すでに、支払ってしまったものはあきらめるしかないのでしょうが、心配なのは自分が教えてしまった僕の個人情報です。
教えたカードの情報を、僕の許可なく悪用されたりしないでしょうか?悪用されてないか心配で夜も眠れません。
この件について、もっと情報がほしいです。
同士諸君、と言ってしまえる我が身が悲しいことですが。
1年間に2回代行登録等に支払いました。その後面接専用の教材の購入のためまた支払いましたが(2ヶ月前)、全く教材が届かないためメールしていたのですが、音沙汰なく。そしてめでたくこのサイトを見つけましてようやく詐欺だと分かった次第です(先2回は諦めました)。
この場合、商品が送られてこないという状況だからか、カード会社に連絡してfraudにあったので(websiteが落ちてる、連絡を取ろうとしているが返事が来ないと説明)その支払いを無効にしてくれと頼みましたら、無効にしてくれました。
個人情報については、credit report companyにfraud alart の登録をすることから始めるといいと思います。
ついでに。今度は連中@usagc.orgと@usagchelp.comから@supportGreencard.orgと言うドメインに変えた可能性があります。
別の連中かもしれませんが、ご注意を。
これ以上犠牲者が出ないことを祈る…
今日、請求書が来て驚きました。慌てて調べたらここに同じ目にあってる人がたくさんいて初めて引っかかった事に気付いて正直かなりへこんでいます…。お金は返してもらえないんでしょうね。てっきり当たれば払うと思って安易に個人情報まともに入力してしまい、お金も悔しいのですが情報を悪用されないかとすごい不安です!しかし悪質な事しますよね、何もできない自分が悲しいです。何かできる事があれば私も頑張りたいので教えて下さい!すっごい許せない思いで頭から離れないです!
私も今、この会社にあきらめずに連絡している一人です。私の場合、2006年に登録し、すでに20年通年で約5万円支払済み。待てど暮らせど音沙汰がなく・・・詐欺があるのは知ってましたが、まさかなあ・・・と甘いことを考えていました。
現在テキサスに来ているので、オフィスの住所であるヒューストンに尋ねてみました。すると・・・単なるポストオフィス!!私書箱のようなものが置いてあるだけでした。びっくり。そこからは、アメリカ人の友達の徹底的な後押しのもと、英文と日本文で抗議のメール。それでも返事が来ないので今は毎日電話で訴訟も辞さない旨を留守電に入れています。それにしても、いつも留守電って・・メールに返事も来ない会社なんてほんとにめちゃ怪しいのに、なんでひっかかってしまったんだろう。と、情けないですが。やはりアメリカに行きたい!っていう気持ちが強いからひっかかちゃったんですよね。反省。
それでもあきらめずに「一言文句を言ってやりたい!」一心で電話かけ続けます。みなさんもあきらめずにがんばってください。そしてどうかこれ以上引っかかる人がいませんように。
はじめまして。
ちょうど、usagcのサイトをみてあやしいなと思い、「usagc」検索かけたところです。
貴重な情報ありがとうございました。
私も怪しいなと思い検索かけたました。
みなさまの情報で助かりました。ありがとうございます。
探偵ファイルなんかで取り上げてもらえないかな・・・・
昨日昼間に英語で電話かかってきて、たまたま仕事を休んで家にいたので、電話にとって答えて、カード番号も全部教えてしまいました。
不安になってネットで今日調べたら、もう遅かった 涙 涙
カード会社に連絡したら、やっぱり6万は払わなければならないそう。
痛い 痛い
ショックです。
貴重な情報です
ここを見ていると騙された日本人が多すぎると思います。しかし、日本人はだまし甲斐があるようですね。同じような会社を立ち上げようかと思うぐらい魅力的なビジネスですね。
usagc詐欺
昨日わたしも同じ目にあいました。わたしは既にアメリカに住んでいるし、英語も喋れるのですが、それでもひっかかってしまいました。。。昨年登録したときに2万くらいはらいました。。。。
そして1年以上もたった数日前に朝の5じ頃に電話があり、Tom Warrenという (8882836165という電話番号)オーストラリアン(イギリス?)アクセントの男で、あたしが当選したので300ドル振り込めばさらに必要なドキュメントを送ります。という内容で、クレジットカードのことを執拗にきいてきたので、うさんくさいと思って色々調べたらやっぱりこんなことだったんですね。。。
これはとても巧妙な犯罪です。当選したというUSAGCからのメールに、わたしの当選番号までひかえてあったので、2010ねん当選者発表をみるために政府のウェブでUSAGCから送られた”当たった”というわたしの当選番号をいれたところ、そんな当選番号は無いというふうになりました。
現在アメリカで学生をしていますが、こちらに来る前に、既にクレジット・カードをオンラインで使うことに、かなり警戒をしていました。
アメリカに来てBank of Americaで口座を開きましたが、こちらではデビット・カードとしてカードを使うことが出来、このデビット・カードは簡単に使えますが、即日引き落とされます。アメリカはカード社会なので、ちょっとした買い物でも皆カードを使います。ほとんど高額な現金は持ち歩かないのが習慣です。前述の方たちの情報の中で相手が執拗にカードの個人情報を聞いてきたことにもうなずけます。AAAという日本でいうJAFのような保険に本日加入してきましたが、この時もデビット・カードを使ったのですが、カード番号を入力して裏面に記載された番号を入力するだけの作業でした。こうしたことから、日本ではもちろん自分の暗証番号を教えることはないと思いますが、相手にカードに記載されている情報を教えただけで、振込み、及び引き落としは完了してしまうので注意が必要です。
私は過去の経験から、カードはすごく怖いものだと感じているので、現在支払いをするときなども細心の注意をしていますが、便利なだけに、皆さんにもカードの使い方に注意していただきたいです。
ちゃんとチェックしとくべきでした
今日やられました0rz
二年も前の日付なのに…
私もやられました。
請求書を見てびっくりしました。2万弱のusagcからの請求でした。
途中で「やっぱり次回にしたいから自体したい!」て送ったら
「君はまだfill outしてないから登録されてないんだよ」みたいなメールが来たのに。。。
ちゃっかりやることはやってるんですね。
引き落としはまだなのですが
自業自得だと思い諦めています・・・。
何回も引き落とされたら怖いので先ほどクレジットカードを変えてきました。
冷静になって考えてみると、lotteryなのにお金を払えば確率があがるっておかしいですよね。
英語だし電話だしでてんぱった自分を悔やみます。
そして被害が意外に多いのもびっくりしました。。。
私も3年前にひっかかりました。本当に困惑してます。
相談できる機関はないものなんでしょうか?
僕も上にあるものと同様の手口で引っ掛かりました。
いきなりわけのわからん教材の料金を払えときています。
国民センターに相談したら最悪クレジットカード会社に頼んでVISA等から
チャージバックしてもらうよりないらしいです。大体クレジット会社に加盟店登録していて得体が知れないというのがひどい話です。
酷い組織なのでアメリカ大使館にも連絡するしかないですか・・・。
私も4~5回の抽選にサイトで申し込んで 16000円位ですむ筈だったところを2週間後にいきなり英語で電話がかかってきて 「あなたはVIPだ。ナンバーを控えて。英語力を改善するための教材が80000円で手に入る」とか何とか
早口でまくしたてられ、「日本語を話せる人はいないのか?」と言っても、
「ゆっくりしゃべるから」と言われ、「私には教材は必要がない。
抽選だけやりたい。」と言ったのに、カード支払いの請求が来ています。
最初のが(なぜか)3万の請求。2週間後、(電話のあった日)8万円の請求。
びっくりして「もう私にコンタクトをとらないで。とったら、告訴する。カードナンバーは変えた。警察に連絡する。」とメールしたら、10分後に
ものすごい勢いでスペルを間違いながら(笑)「これ以上、請求することに興味はない。あなたのクレジットカードナンバーなんか、もう削除した。評判を下げたらこっちこそ告訴する。こっちには申し込みの記録がある。」
私はさらにメールして「状況はどうあれ、カードは変えた。これから先、
請求してこないのはいいが、私は2番目の望まない8万の請求について
言っているのだ。どこにその証拠がある?提示しなさい。合法だというならあなたは焦る必要はない。私は警察に行く。警察の指示に従う。」
どうも脅かすような調子といい、電話での捨て台詞、「あなたは申し込みの
キャンセルは出来ない」というものといい、ちょっと変だと思います。
消費者センターにも電話したが、海外のものでは日本の商取引法では
規制されない。カード会社に「詐欺」だと訴える方がいいとのことで
警察にも行って受理番号をもらいました。
詐欺と認定されれば、カード会社が保険で払ってくれるようですが、
認定されるでしょうか????
とりあえずは引き落としをして、そのあと、詐欺と認定されれば
返金されるそうです。
悔しいなぁ・・・
カード会社の保険部の調査が1ヶ月くらいかかるみたいです。結果が吉と
出れば、ここでお知らせします。そうしたら、USAGC恐れずに足らず!!
私と同じ方法で返金してもらってください。
カード会社がUSAGCを「悪質サイト」と認めてくれるといいです・・・
これから後、さらなる被害者が出ないように・・・
カード会社から2週間後の方の8万円が返金された、と
通知が来ました。
どのように交渉してくれたかはわからないのですが、
警察の受理番号があったのがよかったのでしょう。
(警察のアドバイスで...実はちょっとここにからくりがあるのですが
それはここでは書けません。事情を話したら協力してくださいました。)
ありがたかったです。
このからくりについて、知りたい方はその旨、ここに書き込んで
くだされば、と思います。フリーメールなどで私のとった方法を
お教えしますよ。
まぁ、欲を言えば、最初の3万も返してほしかったけど、
合計11万以上をだまし取られるよりはまし、というものです^^
半分諦めていましたので我が目を疑いました^^
一応英語は話せるのに ひっかかってしまったバカな私です。
これから先は「怪しいサイト」として認識し、
機会があったらこのサイトをぶっつぶしたいですね!!
私はUSAGC の詐欺代行手数料8万円にカード手続きしてしまいました。すぐ詐欺と分かりカード会社にストップをかけましたが、警察に届けろ、の1点張りでらちが明きません。引き落とされない前に解除したいと思います。、警察へ届けたいと思います。つきましては前述のからくりをお教えくださいよろしくお願い申し上げます。
私も騙されてしまいました。
先日、電話がかかってきてイミグレーションカード作成のためにビデオなどが必要だから368ユーロだか、358ユーロだか必要だからカード番号を教えろと言われました。
なぜにユーロ?
ここで疑問に思い、うだうだやってたら向こうがキレて電話を切りました。
私はヒューストンのFBIとヒューストン在日大使館にメールしてみました。
連絡があるかどうかはわからないけど、こういう被害を受けたと多くの人がメールなり電話なりをすればもしかして取り上げられるかも。と思ったからです。
ヒューストンを選んだのは、メインの住所がそこだからです。
皆様もぜひ送って見てください!
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