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2006/06/14 水
日経平均614円安の原因…
ヤフーニュースによると
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13日の東京株式市場は、世界経済をけん引してきた米経済が減速するとの懸念を背景に全面安の展開となった。日経平均株価(225種)の終値は、前日終値から614円41銭も下げ、1万4218円60銭と今年の最安値をつけた。1日の下げ幅としては今年最大で、米同時多発テロ直後の2001年9月12日(682円85銭安)以来の急落となった
ということで、日経平均は大幅下落。確かにアメリカ経済への先行き見通しというものはありますが、一番の原因はサッカーW杯で日本がオーストラリアに大敗したことにあると思います。行動ファイナンスの原理ですが。
私は行動ファイナンスに詳しいわけでもありませんが、たとえば晴れの日と雨の日を比べると、晴れの日のほうが株価パフォーマンスはいいとか、暑い日はあまり良くないとか、つまり、株の売買をする人たちが人間である限り、彼らのエモーショナルな部分が実は大きく株価に影響しているんだよ、というお話です。
サッカーで買っていたらここまでは下がらなかっただろうな、と思います。
コメント
クロアチア、ブラジル戦が控えていることを確認すると、この先も株価は弱気かもしれないですね。
18日のクロアチア線は、中盤を厚くして望むべし!
しかし ドイツは暑いんでしょうねぇ。
BEERが美味しそう。 オーストラリアが勝って、BEERが売り切れたお店もあるらしいですね。 :pint:
ただ、在庫不足だったりして・・・ :idea:
同じ負けでも、良い試合をして負けたのなら違ったかもしれません。
あの試合は選手もサポーターも気持ちが次に繋がらないイヤな負け方でした。
#貴重な1点も良くみるとオフサイド...ゲホゲホ
当て付けかよこの関西人
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